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平成30年5月25日更新
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胃がんハイリスク検診

胃がんハイリスク検診は血液検査で行います。
ピロリ菌の有無とペプシノゲン検査を行い、胃がんになりやすい状態の胃であるかどうかを調べる検査です。
なお、胃がんハイリスク検診は1回のみの検診です。一度受診した方は、再度胃がんハイリスク検診を受診することができません。

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肺がん検診

肺がんは、日本人のがんによる死亡数のトップを続けています。
しかし、症状の出ないうちに検診を受診し、早期のうちに治療すれば約8割が治るようになりました。

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大腸がん検診

大腸がんは早期に発見して治療すればほぼ治癒が可能です。
大腸がんの死亡数は食生活の欧米化もあり、死亡者数は年々増加しています。近年、女性では死亡数のトップとなっています。

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子宮頸がん検診

子宮頸がん細胞は、原因となるHPV(ヒトパピローマウイルス)の感染から5~10年以上かかって増殖するといわれています。
定期的な検診により、細胞の異常を発見することができます。

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前立腺がん検診

前立腺がんは、この前立腺の細胞が何らかの原因で無秩序に増殖を繰り返す疾患です。
前立腺がんは年齢とともに増加し、特に65歳以上の方に多く、80歳以上では20%前後の人に前立腺がんが認められるともいわれています。 

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乳がん検診

乳がんは、無症状のうちに検診を受診すれば早期発見につながり、適切な治療によって治癒の確率も高くなります。
乳がん検診には、視触診(医師が直接、乳房を診て触れることで、しこりなどの異常をみつける)のほか、レントゲン撮影(マンモグラフィー)と超音波検査(エコー)があります。

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